疲れた、もういい。でも、、車が大好き!

かっこいい車を愛する男性

 

自分の好きなもの。

「車」。

二十代の頃の自分の楽しみはそれだけと言っても良い程でした。

先に言っておくと、初めて自分の車を手に入れたのは三十代になってからでした。

あの頃、自分には車好きの仲間が沢山いて、よくドライブに連れて行ってもらいました。と言っても自分は助手席が定位置です。

GT-RやRX-7、スープラ、NSX等現在の車市場とは違っていわゆる「スポーツカー」が人気だった頃です。

酒を飲む席でも話題は車のことばかり。○○の車は○○がどうのこうので~等、寝ても覚めても頭の中は車の事で一杯でした。

ある時車を買ったばかりの仲間と出来たばかりのUFJに行こうという事になったのです。(新潟から)

計画なんて何も考えていません。宿も決めていません。しかもお金が無いから、全部下道で行くと言うのです。

その時はもう一人、これもまた車狂の仲間と三人で向かいました。

出発して数時間は、和気あいあいと、車中の会話も盛り上がり、車中は熱気と目的地への希望で満ち溢れていました。

8時間ほど経過した頃、互いの疲れを感じざるを得ない雰囲気になり、ほぼ12時間、半日掛けて目的地であるUFJに到着。

もう、ぐったりです。

結局、よく覚えてもいないのですが、アトラクション二つを試しただけで引き返すことに。

食事の為の移動さえ辛く、道路端の屋台のたこ焼きしか食べなかった筈です。1パック12個を三人で。とにかく早く帰って寝たい、と。三人の思惑はそれだけでした。

道中、飛び石でフロントガラスにヒビが入ったことで私たちの関係にもヒビが入った様にも思いましたが、三十代になり、それぞれ家庭を持った今でもあの思い出話は、会うと必ず誰からともなく言い出します。

「あの時はとにかく疲れたけど、、、とにかく楽しかったよなあ。」

自分だけの思い出より、仲間たちと共有できる思い出があることは大きな幸せです。

初めての家庭菜園にワクワクしています

家庭菜園をしている友人の話を聞いて私も庭で野菜を育ててみたくなりました。自宅の庭はわりと広いのですが、何かに利用をしたりすることもなかったので、野菜を作ってみたらどうかなと思ったのです。

どんな野菜が育てやすいのかとか野菜を育てるために土を準備したほうがいいとか友人から色々とアドバイスを貰って家庭菜園を始めることにしました。やってみようと思ったらすぐにやらないと気が済まないタイプなのです。

家庭菜園に必要な物を揃えるためにホームセンターに出かけました。近くに大きなホームセンターがあるので何か困ったことがあればホームセンターにすぐに行けるので家庭菜園をやりやすい環境です。どんどん利用をしていこうと思っています。

初めての家庭菜園で育てることにしたのはトマトとキュウリとシシトウです。苗が安かったので万が一失敗をしてもいい経験になると思ったのです。好きな野菜でもありますし、収穫をすることが出来たらすごく喜べると思います。

ちゃんと培養土も買いました。野菜が育ちやすいように庭の土も良質な物にしていきたいです。すぐに植えることが出来たので、後はしっかりと水やりとかをしていきたいです。収穫出来るのはまだ先ですが、ワクワクしています。

私の楽しかった大学生時代の思い出

毎日充実して楽しんでいる女子大生

 

私が大学4年生の頃のお話です。当時の年齢は22歳でした。その時に一番楽しかった思い出は「ボランティア活動」です。ボランティアといっても色々ありますが、私が行っていたのはお祭りのスタッフのボランティアでした。

そのお祭りは、地元は当然ですが、その近隣の県では知らない人がいないくらい有名で、来場者も約50万人と、毎年たくさんの人が集まるイベントです。

私はその大イベントに、スタッフとして参加していたわけです。その活動には自分一人で申し込み、加わりました。最初は不安もありましたが、活動を通して友人もでき、楽しく活動を行うことができました。

お祭りのスタッフには、私以外にもたくさんの学生がいて、自分の大学以外の学生はもちろん、県外の大学の学生もいて、多くの人と交流することができました。

 

それだけではありません。社会人や主婦、定年退職した方、高校生など様々な年代の方々と一緒に活動することもありました。

 

普段接することの少ないタイプの人と関わることも多くあり、視野が広まりましたし、新たな発見もたくさんありました。本当にたくさんの方々と関わりながら活動できたことがとても印象に残っています。

このイベントが開催されたのは真夏で、気温が30℃を軽く超える中、汗をたくさん流しながら外で活動をしていたあの頃がとても懐かしく思います。もし機会があれば、またやってみたいですね。

最近では生活音が原因のトラブルをテレビやニュースでよく聞く

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最近では生活音が原因のトラブルをテレビやニュースでよく聞くようになりました。我が家の周辺では夫婦喧嘩の声がすこぶる響き渡ります。こちらが窓を閉めていても、あちらが窓を開けているのでよく聞こえてくるのです。

奥さんの怒りの原因は、旦那さんが仕事にかまけて家のことを何もしていないのが癇に障るようで‥。旦那さん曰く、お前はかたずけを全然していないと。お互いがああ言えばこう言う状態。時間が経つにつれ、ヒートアップして行き、奥さんはヒステリックにわめき散らすのです。

小一時間くらいで急におとなしくなります。ヒステリーの状態があまりにもな感じなのでご病気かなぁと勘ぐっていたところ、どうやらビンゴだったみたいで、最近の(夫婦喧嘩)開催では、薬を飲んでいることが判明しちょっと納得の1時間なのでした。 小学生の二人の子供さんは昼間は楽しそうに遊んでいるのでホっと胸を撫で下ろすのですが、将来絶対なんらかの影響は必死なので、こころのなかで負けんなとつぶやく。

そんなお隣さんもいれば、自宅でのんびりしていたある日、近所から普通のトーンで「お???い」と呼ぶ声。まるで漫画の吹き出しのようでした。 実生活で実写版の一コマを垣間見た瞬間でした。ほっこり、クスッとなる隙間な生活音でした。

幸せ!彼氏からの感動サプライズ

feelgood

 

付き合って6年の彼とはいつの間にか自然な流れで同棲しています。

さて、去年の私の誕生日の話です。実はディズニーシーに泊まりで遊びに連れて行ってくれました。

シーは彼も私もお酒が大好きなので度々訪れていました。

でも、誕生日という事で、記念に誕生日のワッペンシールをもらったり、と私はかなり童心に返ったかの様に彼と楽しみました。

ディナーは園内のマゼランズという、本格的なフレンチのコース料理をご馳走になり、かなりロマンチックな雰囲気と美味しいワインでほろ酔いの状態でした。

彼と私はかなり遊び疲れた状態で、ヘトヘトになったままそのままオフィシャルホテルに直行しました。

私への誕生日プレゼントは全て終わったと思っていたのですが、私がベッドで疲れてうとうとしていたら、いきなりボトッと、目の前に小さな重みのある箱が置かれました。

なんとその中身は指輪が入っていたのです。

しかも指輪のケースはハート型のクリスタルガラスの蓋でとっても綺麗でした。まさかまだサプライズがあると思わず、演出に感激しました。

 

彼氏からいつもとは違う呼び方で呼ばれたら・・・?

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付き合って半年の記念に、水族館に連れて行ってもらいました。

ちょうど夏休み期間中で夜遅くまで営業していて、館内がキャンドルライトやブラックライトで照らされていてとてもきれいでした。

やっぱりロマンティックな場所に行ってもらえると、付き合っている、大切にされている実感がわきます。

「せっかくの記念日だから何かプレゼントするよ」とおねだりの許可をもらったので、前から気になっていた大き目のアザラシのぬいぐるみを買ってもらいました。

彼のサービスでクリスタルの置物も一緒にプレゼントしてもらい、とても嬉しかったです。

いつもは恥ずかしくて自分からおねだりはとてもできなかったのですが、彼の方からきっかけを作ってくれたので甘えることができました。やっぱり甘えるのって彼女の特権だと思います。

さらに、夏休み期間限定の花火大会もすぐそこで実施されていて、広い砂浜でゆっくりと堪能できました。

花火を見ている時に、恥ずかしがり屋の彼が初めて名前で呼んでくれました。

いつも苗字で呼ばれていたので、彼と近づけた気がしてとても幸せでした。

女子会で彼氏の話をするときが特に幸せ♪

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密やかなことなのですが、「彼氏がいて幸せだと思ったとき」と言えば、やっぱり女子会で彼氏の話をしているときでしょうか。

それに、主に女性や職場の上司などから、「彼氏要るの?」と聞かれたときも嬉しいですね。やっぱり胸をはって「彼氏います」と言いたいですから。ですから、このときは「彼氏がいて良かったなぁ」と思うときです。

それに、実際に彼氏がいるのに、ウソはつきたくないですからね。

そしてやっぱり女子トークで、彼氏の話をするのは幸せなことですね。

本当ならば、「好きな人」であった段階から、ペラペラと話したかったりはするのですが、けれども二十歳を超えたら、中学生女子ではないのですから、彼氏でもない好きな人について、ベラベラ話すのは恥ずかしいといった風潮があるので、控えなくてはいけないのですよね。

それはそれで結構辛い。なぜなら、やっぱりいくつになっても、好きな人についてはたくさんいつまでも話していたいものですから。

私の結婚はまさにいいタイミングの連続!

私の結婚はまさにいいタイミングの連続!

私は結婚をする前までは、すごく好きな人と結婚したいと思っていました。
ですが、私自身が好きになる相手の男性は、どこか問題がある人が多く、周りから反対されるタイプが多かったのです。

そんなときに偶然飲み会で高校の同級生の男の子に再会しました。

同じ年齢ということと顔見知りということもあり、その子とはすぐに打ち解けて仲良くなれたのです。

(さらに…)

牛乳が骨を弱くするって知ってた?!

あなたは今まで、学校教育で「牛乳を飲むと骨が強くなる!」と洗脳されてきたと思う。

今でもその言葉を信じているだろうか?

もし、信じているのであれば、今すぐ忘れたほうがいい!

 

なぜなら、真実は「牛乳が骨を弱くする」からだ。

 

理由を詳しく説明すると長くなるが、端的にいえば「牛乳は吸収が悪いから、他の食事の吸収も妨げる。その結果、身体に栄養が行き届かなくなり、骨も弱くなる」ということ。

例えば「二日酔い防止には、お酒を飲む前に牛乳を飲むと良い」と聞いたことがある人もいると思う。

なぜ牛乳を飲むと二日酔いしにくくなるのかというと、単純に「お酒の吸収をさまたげるから」だ。

 

それでは、なぜ日本の学校教育では、真実とは真逆のことを伝えてきたのか?

 

それには歴史的な背景や国際問題にまで飛躍する。そう、アメリカと日本の関係だ。

大昔、日本は戦争でアメリカに負けて、言いなりになるしかなかった。そのうちの1つが、「日本中に牛乳(当時は脱脂粉乳)を広めること」だった。

日本人が牛乳を飲むようになれば、乳牛を飼い始め、その飼料(エサ)としてアメリカからトウモロコシを永続的に輸入する。

 

つまり、日本で牛乳・牛肉などが広まれば広まるほど、アメリカは儲かるのだ。

 

このような歴史的・国際的な背景があり、今日でも日本の学校教育では嘘を教えて洗脳し、不健康な牛乳を飲まされ続けているのである。

他国では学校給食がない国もあるのに、日本では学校給食で”必ず”牛乳が出されているのも、国際的なアメリカの圧力だと考えられる。